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実写版の感想。
実写版『テニスの王子様』の感想をまだ書いてなかったので書きたいと思います。

公開してすぐに観にいってきました。
行く前にメイキングはたっぷりと見ておきましたとも。

ネタバレ・独断偏見的感想ですんで、ご注意下さいまし。
主に氷帝が大好きなもので。



・最初の佐々部のシーンにケンケン(テニミュ:宍戸)が出てた。嬉


・越前カナタも結構好きだなぁ〜と思った。テニス頑張ってたね。


・しろたんの手塚大好きです。カッコいい。とにかくカッコいい。


・あだーちん(菊丸)は相変わらず細いなと。


・リョーマの家の白猫(カルピン)がめちゃ可愛い。黒猫は出てた?


・オリキャラの檜垣は阿久津と切原を足して2で割ったような感じ?


・さいねいくん(跡部)はコレはコレで好きだな。違うカッコ良さがあるのさ。
 まさかの手塚の告白には大笑いしちゃったさ。笑


・氷帝の他のキャラの存在が薄い・・・。
 ピッ、ピヨが居ない!?檜垣がいるからだね・・・。
 まぁ、しょうがない。流しておこ。


・D2とD1の勝敗が逆だった。


・全体的に話詰めすぎ。
 オリキャラ出すならもっとオリキャラの話を重点的に置いても良かったかも。(アニメのように)
 結構好きなシーンが端折られてたのが残念なのさ。


・最後にね、六角や四天王や比嘉が出てたけど。
 コレって関東大会始まったばかりだよね。なぜ四天王と比嘉が東京にいるのさ。笑
 天根はJURIさん?(テニミュ:阿久津)かなと後のテニミュメンバーは分からないや。



まぁ、結論で言うとコレはコレで面白かった。
スポーツ映画ってことで、CGも凄かったし。熱い!って感じでさ。
また、違う見方をしたら感想も変わるんだろうね。
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