<< プリプリD(6話)感想。 | main | うがぁぁぁ。 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

|- | - | -
出会いがあれば別れがある。
不動峰戦での初代静学レギュの卒業と夢ライブでの2代目静学レギュ卒業。


どちらも同時に見るものではありません。


もう頭の中は訳が分からんです。
ちょうどいいタイミングで夢ライブのDVD発売と同時に届いた不動峰DVD。
迷うことなく、夢ライブでの涙をふきふきしながら見ました。
そして、卒業式でまたしても馬鹿みたいに泣きました。はい。


とりあえず、感想いきまーす。↓
in winter 2004-2005 side不動峰 〜special macch〜
・ドリライ1からゆうやんが越前をやっていたので、柳が復活したのはドリライ2だと思い込んでいて、最初に出てきた時にはビックリした。(´Д`υ)

・その後に初代静学レギュ卒業公演と気付き、だから頑張って出たと知る。

・貴重なWリョーマの舞台はスゴイ。

・なんだろ。柳はやっぱり越前そのもの。お父さんのような存在である上島先生が「柳をお願い」と言った時には凄く皆に可愛がられてるんだなと思った。(もちろんゆうやんの越前も好きですよ)


・玉林ペアはやっぱり最高だ。

・桃と越前が何故か親子に見える。笑

・前回の時になかった【ボーリングの王子様】が入ってた。

・キレイな色をした青酢。中身は何だろ。

・大石をボールと間違えるとこが入っていて嬉しい。


・試合前に静学と不動峰がばったり合うとこで、1番後ろを歩くコニタンは伊武だった。

・桃が伊武に「宜しく」と言うとこは、前回の「ヤダ」の方が好き。それとも毎回違ったのかな?この「ヤダ」が凄く可愛いの。


・キメの不二と永やんの菊丸が観れて良かった。


・不動峰戦で原作でも好きなシーンはリョーマVS伊武。

・伊武と神尾が言い合ってるのてなんか可愛くて良いね。

・お寿司屋さん。アレって本物食べてたんだね。(前回気付いてなかった)


・最後まで楽しく観れました。ハイ。


・卒業では海堂で少しきて、桃で気持ちウルウルして、タカさんのノープランで笑い、乾っちの運命とも言えるコメにまたウルウルして、永やんのドイツ話でダァッーと泣きました。
泣きポイントがほんとに違うと思う。
その後のキメ様はまじでヤバかった。



初代の静学レギュの人気をまじまじと見せられた作品でした。
|ミュDVD感想 | comments(0) | -
スポンサーサイト
|- | - | -